仕分けの対象になった時点でカラ売りしていた人はあるでしょうね。ツムラの漢方もそうですが。
仕分けのシステムからして、予算が増えて株価が上がるという展開はあり得ません。
予算がもと通りなら株価は動かず。
減額されれば株価は下がる。
どうみても、下がるほうに賭けたほうが当たる率は高いように思えます。悪くて横ばい。
こうなってくると、仕分けの対象リストを早く手に入れた人が勝ち、というようなことになるのかも。
仕分けの対象リストは日本語以外の言語で作られているのでしょうか?翻訳して外人投資家に売るサービスのほうが手堅い? それなら株価に関係なく儲かりますね。