モッシァレうチーズ

東京下町で働く58歳承知しました職人・銀蔵の旅日記

今日読んだ紙媒体—死の杖

際限なく読み続けている松本清張もの。

これは短編集で、見つからずに済んだと思われた犯罪が、ちょっとしたきっかけでばれてしまう、といった話が集められています。いくつかは、それはないだろうというのもあるんですが、読み物として面白いことは面白いし、不満はありません。

接待された役人が、接待されたことにして実際は帰り、人を殺す。ところが、接待疑惑から殺人がばれてしまう、といったような話が好きですね。

死の枝 (新潮文庫)

餌を与へよ

8時 干し芋2枚、コーヒー2杯

11時 ジャンクフード、コーヒー

12時 どら焼きジャンボ

17時 例の食堂でパスタ

18時 コーヒー

21時 リンゴ1個

23時 残りもの、梅酒

餌を与へよ

8時 干し芋3枚、コーヒー1杯

11時 水、ミカン1個

13時 ミカン1個、チョコ数片

14時 1000円ランチ

18時 アイス1個

22時 ミカン2個

24時 豆腐1趙

餌を与へよ

8時 干し芋3つ、コーヒー2杯

14時 水

15時 例の食堂でパスタ(かぼちゃがなかなか)

18時 チョコ、みかん2個、コーヒー1杯

22時 ミカン1個

23時 すし8菅

さて

3時に空襲警報

4時に誤作動と確定

その後寝ようとするが寝られない

そのまま寄席と座談会をこなしましたが、今にも倒れそうでした。

帰ったらすぐ寝ればよいという人もありましたが、締め切り原稿におわれているので、そうはいきません。とりあえず今1ポンメール送りまして、あとひとつ。

難しい話

やはり警報器の故障。

しかし、最初に電話した時点で警報器の呼称である可能性はかなり高かったわけですが、代替機は持ってきてなく、高官は後日と。

明日は寄席や座談会がいろいろあるわけですが、個の時間起きてしまったらどうなるのか・・・ま、非常事態ですから…。

火災報知機が鳴って

起こされた。

日本時間3時過ぎですよ。

特に異常は感じませんが・・・・警報器の電源を抜いて、再度起動させても、やはり警報が鳴ってしまう。

警報器の会社に電話したら、これから来るというのですが・・・。まあ、ほっておくわけにはいかないのでしょうが。

何が考えられるのでしょうか???