モッシァレうチーズ

東京下町で働く58歳フェイスタオル職人・銀蔵の旅日記

今日読んだ紙媒体—死の杖

際限なく読み続けている松本清張もの。

これは短編集で、見つからずに済んだと思われた犯罪が、ちょっとしたきっかけでばれてしまう、といった話が集められています。いくつかは、それはないだろうというのもあるんですが、読み物として面白いことは面白いし、不満はありません。

接待された役人が、接待されたことにして実際は帰り、人を殺す。ところが、接待疑惑から殺人がばれてしまう、といったような話が好きですね。

死の枝 (新潮文庫)

餌を与へよ

8時 干し芋2枚、コーヒー2杯

11時 ジャンクフード、コーヒー

12時 どら焼きジャンボ

17時 例の食堂でパスタ

18時 コーヒー

21時 リンゴ1個

23時 残りもの、梅酒