際限なく読み続けている松本清張もの。
これは短編集で、見つからずに済んだと思われた犯罪が、ちょっとしたきっかけでばれてしまう、といった話が集められています。いくつかは、それはないだろうというのもあるんですが、読み物として面白いことは面白いし、不満はありません。
接待された役人が、接待されたことにして実際は帰り、人を殺す。ところが、接待疑惑から殺人がばれてしまう、といったような話が好きですね。
8時 干し芋2枚、コーヒー2杯
11時 ジャンクフード、コーヒー
12時 どら焼きジャンボ
17時 例の食堂でパスタ
18時 コーヒー
21時 リンゴ1個
23時 残りもの、梅酒
と音がして電車が止まりました。こんなのは初めてです。