残された時間はありませんが。。。。
Monthly Archives: 3月 2010
食堂のサービス
こんなサービスをする食堂が出てきたんですね。中国らしくていいです。
中国でgoogleを使ってみたところでは、とくに問題なく検索できますね。
まだ撤退完了してないのか、それとも見た目は普通に使えるのか・・・・香港経由で同、という話が飲み込めていないんですが。
魚っ臭レット
明日から若いこと中国に行くんですが、今日打ち合わせをしていたら、当然魚っ臭レットがついているものと思い込んでいるようでした。
もうそういう時代になったということですね。
10年くらい前に、TOTOの便器が北京や上海で売れ始めた気がしますが。それ以前はひどいものでした。
実際は、今も魚っ臭レットはそれほど普及はしていないと思います。
濡れで二阿波
一瞬のうちに150万くらい儲かった
末代までのは時
勝負事なのにまっとうに勝ち負けだけにしないで妙な枠をと食ったことこそ末代までの恥だと思いますが。まっとうに勝ち上がればいいんじゃないでしょうか。
長屋だね
ガイアの夜明けで「シェアハウス」というのをやっていました。
いろいろな仕事をしている人が大きめの家をシェアして住んでいるんですが、これって江戸時代の長屋みたいだな、という気がしました。
江口洋介さんが「一つ屋根の下に住んでいるんですね」などをさりげなく笑いを取っていましたし、番組の演出がよいです。
ちょっとした大胆予測をしてみたいんですが、シェアハウスに住んでいる人は、今のところ皆さん、フリーターであれ何らかの仕事を持っているようです。しかし、江戸時代の長屋を考えてみると、「遊び人の金」みたいな人がいてもよかったわけで、それが実は北町奉行というのはあり得片は無しで、実際単なる遊び人もたくさんいたはずだと思います。
このシェアは薄というコンセプトが進んでいくと、仕事をしない人を抱え込んでもいいや、という懐の深い人が出てくるかも・・・・。遊び人の金さんがちょっとイケメンだったら、一部屋ただで貸してあげてもいいみたいな話ですが。遊び人だけではなく、「用心棒」というのもあったわけで、用心棒は平常時は単なる無駄飯食いではなかったでしょうか。しかし、用心棒としてそこに住まわせておく。
最近は身の回りに仕事をしない人が多いので、どうなってしまうのかと心配していましたが、特に心配いらないのかもしれないですね。遊び人、用心棒、長屋、こういうコンセプトが復活してくるんじゃないでしょうか。長屋住まいが嫌な人は、頑張って仕事して豪邸に住むわけですし。
しまった
今日は臨時の寄席があったのに、等ブログの宣伝を忘れた
中国本土から「撤退」し、香港経由で継続
いま一番興味のあるニュースはグーグルと中国のあれ。
香港経由で継続というところがなにかしら意味ありげですが、読めません。
中国本土から「撤退」し、香港経由で継続
株価としては、googが横ばい、BIDUがぐいぐい上がっています。
時価総額でみると、GOOGがBIDUよりひとけた大きい。
GOOGがどうなるかというより、BIDUに得のある話なのか、が気になります。




