モッシァレうチーズ

東京下町で働く58歳承知しました職人・銀蔵の旅日記

おじさん

ちょっとした職人のつもりでしたが、他人様に迷惑をかけていてはしょせん素人ですね。

しかし、これは過去10年間、いろいろ模索してきて、最近はだいぶんよくなったのですが、年に数回くらい、無理を感じることがあります。

どうしたらいいのか・・・。これを解決しないとプロとは言えません。

明日は5時起きなので、そろそろ寝なければなりませんが・・・・。

と思っていたら、さきほどロビーで短パン姿の似たようなおじさんを発見。どうやってここまでたどり着いたのか。

失敗

いろいろ考えてはいたんですが、失敗してしまいました。

さすが首都圏、土曜の23時ごろも通勤電車レベルの混み具合になるんですね。土曜だから何とかなると思ったのが甘い考えでした。

混み始めてしまうとどうしようもなく、降りるときは何人かの方に大変ご迷惑をおかけしてしまいました。

置換冤罪もあるし、最近は混んだ列車に乗るくらいなら有料特急などに乗っていたのですが、路線によってはどうしようもなく…。

道路の混み具合はリアルタイムで出ているようですが、電車の混み具合をリアルタイムでモニターするようなサービスはないものでしょうか。電車の重量で判定すれば、技術的には難しくないように思うのですが。平均体重だと仮定したとき、何人乗っているかを計算して、混雑率を表示すればいいわけですので。車両ごとまでにしなくても、その列車の平均値でもかなり役立つように思えます。

おにぎり倶楽部(36)—カッパ・クリエイト恐るべし!

すごいのがありました。

「ねぎトロ」に「しゃけトロ」。

136円かと思ったら、なんと118円。

けっこう、しっかり入っていて。

製造元を見たら、これが奈良県のカッパ・クリエイト。

カッパ・クリエイトのおにぎりというのは初めて食べましたが、寿司ぽい感じもして、なかなかおいしくいただきました。

寿司とおにぎりのハーフみたいなのは最近ちょくちょく見かけますが、それだと130円台が多いような気がしています。118円で出してきたところがすごいのでは、というのが感想です。それと、これはあくまでも、形態学的にはおにぎりであって、寿司おにぎりの形状ではありません。ネタは寿司っぽいですが…。ご飯に酢の香りはしていませんでいたが、やや握り方が柔らかいかも…。

とり丼

とり丼(麦)というのを食べました。

なかなか印象的な味付けで、さっぱりした鶏肉に、山椒の味がしています。揚げたての感じがしました。

そしてご飯が麦飯。

お値段は580円。

ちょっと珍しい感じがしました。

左手にあるたれを自分でかけたところはこうなります。

また近いうちに寄るかも。

おにぎり倶楽部(35)—JR東海

都内の駅でみかけたもので、JR東海の子会社製造となっています。

これをみて笑ってしまうのは、一つが「かき風味飯 レバーザーサイ 中華風」、もう一つは「ゴマ入り飯 牛すき たけのこ入り」

いったい何がしたいんですか、というところですが。

「かき風味飯 レバーザーサイ 中華風」のほうは、なぜか小エビも入っていました。かき風味と言われればそういう気もするし、レバーとザーサイの味もしている気がするし、チャーハンみたいな感じもします。

お値段は、駅ということもあるのでしょうが、やや高め。