モッシァレうチーズ

東京下町で働く58歳承知しました職人・銀蔵の旅日記

洗濯乾燥機

今日は朝市…のはずでしたが10時ごろになってしまい、要人に会えませんでした。ま、仕事に支障はありませんが、思わぬ人物が参加されていたのに、それを知らずに朝、のんびりしていました。

さて、事務所移転に合わせて、今回は時代に取り残されたものをリニューアルしました。一つはテレビで、ついにブラウン管から液晶へ。本当は、LEDテレビを考えたのですが、まだあまり出てないですね。

そして、洗濯乾燥機。

洗濯機といえば、ずいぶん長いこと、ローラー式を使っていました。以下はウィキの画像です。

洗濯の後、上部のローラーで絞るというもの。脱水機能がないので。

今回は一気に、斜めドラム式の洗濯乾燥機にジャンプしました。

これは使い方が難しいな、という印象ですね。間奏にかなり時間がかかり、その間ごろごろ回している。これは力学的に見て、繊維は傷むとしか思えません。20年前の服を着続けているような人間には不向きかも。ネットに入れたらどうなのか、ということもあるのと、20分くらい乾燥してから干す、という手もあるのかも。何パターンか、使い分ける必要がありそうです。ボケ防止のための機能ですかね。

女優・北林谷栄さん、死去

初めてみて大好きになったのは映画「大誘拐」でした。風間トオルさんが主演なんですが、すっかり北林さんに食われていました。

個人的には東京に来てすぐ、1990年公開の映画でしたので、早速六本木の俳優座劇場に行って、民藝のナマの舞台も拝見させていただきました。

最近は見ないと思っていましたが、あれからもう20年経ったんですね。

98歳でお亡くなりになった由。NHKニュースによると、平成15年が最後の舞台だったとのことですので、90歳代まで舞台にたたれたわけですね。

素晴らしい演技を思い出し、思いだし、ただ感謝いたします。

迎撃準備を急げ

四六時中、玄関先で喫煙しているのは中国人であることが我が諜報機関の活躍により判明!

この毒ガス攻撃に対処するために発注した脱臭機3基のうち一つ目が届き、緊急配備を行いました。

昨日から今日にかけては、直接対決は避けられており、目の前でドアの開閉をしなければ、それほどガスが室内に入り込まないこともわかりました。今後は、玄関先の制空権を握られているときは、いったん引きさがって時間をつぶしすことにします。エレベータのドアが開いても降りないで、そのまま引き返していく、これはガンジーの教え「非暴力・非服従」のポリシーです。玄関先で毒ガスが真気散られている限り、ドアは開けません。

ちょっと調べてみたんですが、この地域の場合、歩きたばこを禁止する条例はあるんですが、玄関先の屋外での喫煙を禁じる条例はないようです。強制排除はできなさそうなので…。

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ASAの営業も撃退! こっちはあっけなく撃滅。昔のような勢いが感じられません。新聞記者クラブは怖かったですが、これももはや風前の灯でしょう。

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今日はちょっとした人とランチ。相手のふがいなさに、昔なら非常に腹が立ったところですが、最近はもう、しょせんは他人事、という気がしてきて、おいしくランチをいただきました。自分の人生があとわずかになってくると、もう大概の事はオッケーですね。

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夕方ちょっと出金。今日は結構、いろいろな工房の灯がついていました。秋の学会の申し込みがそろそろですからね。

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電気ポットを洗ったら壊れちまいまして、今回はポットではなく電気ケトルを購入。

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明日は朝市で日帰り巡業や!