松本清張氏最晩年の連載で、これはすごいとしか言いようがありませんが、いよいよというところで未完のまま終わっています。そして、下巻の巻末に、こういう結末だったのではないか、という推測が、当時の編集者との打ち合わせの状況などからまとめられています。
この作品の面白さを味わうためには、満州国の成立や張作霖爆死事件など日本の近代史と、古事記など古典の知識が要求されると思います。その辺を全く知らずに読んだらどう感じるのか・・・・。
水トーリーだけでなく、吉屋、花園、平田など、登場人物も味わい深いです。
喫煙場所近くのエレベータに乗ると、煙をたっぷり杯にため込んだ野郎が乗り込んでくるわけですよ。まず杯を空にしてもらわないと…。
ちょっとわけありで、100円玉の備蓄を開始しました。
のせいでいが悪い
20本く歌
朝市の連続。
今日は18時ごろには終わったので、今は某所にこもって落ち着いて作業中。
ま、この時期は関の温まる暇はないですね。
大分前に「スープの冷めない距離」てのがありましたが、「アイスのとける距離」てのが気になっております。駅から徒歩15分ですからね・・・・。
もうここまで来るとUSB3.0じゃないとダメだ
移転してから夜中にトイレに起きなくなった
そろそろ寝るか…