モッシァレうチーズ

東京下町で働く58歳フェイスタオル職人・銀蔵の旅日記

おにぎり倶楽部(71)—サーモンと鮭トロわさび

ファミマに行ったところ、2個で50円引きセールをやっていたので、2個買ってみました。あまり品物がなかったので、明日以降、また朝のうちに行ってきます。このパターンのセールの場合は、安いおにぎりを買ったほうがお得ですね。

高菜のほうは、定番の味でした。ただ、よそ見をしながら食べていたら、ポロポロと高菜がこぼれてしまいました。それほど強く固めていないのでしょう。

サーモンと鮭トロわさび、これは170円です。わさびは強くなく、柔らかい味でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おにぎり倶楽部(70)—焼鮭

サンクスの100円セールでまた買ってみました。

焼鮭は定価135円とちょっと高級なんですが、普通のに比べるとほぐしてない切り身の鮭がポコンと入っていますね。それと、海苔に塩味が付いているのが芸が細かい感じでした。美味しくいただきました。

白身フライはどうなんでしょうか、ちょっと油が気になりました。

焼たらこマヨは、スパゲッティみたいな味で普通にいただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おにぎり倶楽部(68)—陸奥湾産ほたてめし

 

 

 

 

 

 

 

 

さきほどファミマにて、「陸奥湾産ほたてのほたてめし」というのが大量に入荷していたので、とりあえず試食。200円します。

なぜこれが気になったかというと、陸奥の国というのは、時代によってどの地域を指すか異なりますが、ある時期には福島あたりから青森まで、広範囲を陸奥と言っていたようです。明治時代にはもう少し狭く、青森と岩手のみを指していたようです。

もちろん、おにぎりには陸奥湾の定義までは書かれていません。

これを買う人のどれだけが、陸奥という言葉を知っているでしょうか。いろいろ思いを馳せて、買っていかれるでしょうか。

さて、お味のほうは、ムチムチしたホタテがしっかりはいっており、贅沢な味わいでした。

 

 

 

 

 

 

 

おにぎり倶楽部(66)-さけ

 

 

 

 

 

 

 

久しぶりに某地方都市の地元スーパーで買ったおにぎり。やや小ぶりです。

そのぶん、鮭の占める体積が大きく、美味しく居tだけました。コンビニおにぎりとは固め方が違いますね。

 

 

おにぎり倶楽部(65)—台湾ファミマ

台北のファミマです。

こちらのほうが、セブンのよりはマイルドで食べやすいですが、好んで食べたいとは思いません。

おにぎりは、包子などより割高感があるので、日本人向けの商品かと思っていたのですが、この味付けは日本人向けではないですね。地元の食習慣の人が買うのでしょうか・・・。

価格はあまり変わりません。ひとつは22元、ひとつは26元です。

おにぎり倶楽部(64)—台湾セブン

台北のセブンイレブンで仕入れた二つ。

これは口に合いません。ひとつはサーモン、ひとつは海老なんですが、味付けがとにかく甘口で・・・。

お値段は27元、75円くらいです。500mLの紙パックジュースの安いのが22-25元前後なので、こんな所かという気がします。

おにぎり倶楽部(63)—とんかつ

(60)で取り上げたすーぱーからすぐ近くに、おにぎり専門店があり、非常に形状がよく似たおにぎりを売っていました。価格設定も同じ。もしかすると、スーパーに卸しているのかも、とも思いました。

種類も多くてすぐなくなってしまうようです。老人たちは「もうないの~」などとごねながら会話を楽しんでいました。どうしてもほしい場合は予約しておけばいいようです。おにぎりの予約販売とは。。。

とんかつとメンチカツを買ってみたところ、なかなかジューシーでおいしくいただけました。

おにぎり倶楽部(62)—いくら

神奈川県内のとあるスーパーで100円。

小さめに見えるんですが、厚みがあり、球に近い感じですね。三角か円で平たいおにぎりが多い中、こだわりを感じました。商品の扱いは面倒そうですが。

張りのあるいくらが詰まっていて、おいしくいただけました。

余計な能書きがないところもよいです。

おにぎり倶楽部(61)—オムライス

17時ごろ食べ放題で、その後は絶食していたため、あれでも貰おうかと思ったもののそれはやはり食べすぎなため、高いおにぎりにチャレンジしました。

温めて食べると、濃厚仕上げというよりかは上品な印象で、楽しめました。ただ、168円してますのでね…。

おにぎり倶楽部(59)—豚味噌ホルモン

これは独特の味付けで、好みが分かれるかも。確かにホルモンらしい味がしていて、また食感もムチムチし歯ごたえです。ホルモン好きなら楽しいですね。

大和市の工場。

ところで味噌、という字が難しい字しか打てないのはなぜでしょうか??

おにぎり倶楽部(58)—明太チーズ焼おむすび

これは鶴見の工場で製造。

温めて食べるのだと思いますが、冷えたまま食べました。それでもおいしくいただける、工夫した味付けでした。明太チーズマヨでなく、焼おむすびと来たところがおもしろいです。

温めるおにぎりが増えている気がします。これは温かいものを食べたいというニーズでしょうか。それとも、温めた以上、すぐ食べなければならないので、次を買うまでの時間が短くなるのでしょうか?

おにぎり倶楽部(57)—舞茸おこわ

追浜の工場でつくられた舞茸おこわ。

舞茸というのがどういう味なのか考えたことがあまりないため、舞茸の味がしたか? という問いにはあまりはっきり答えられません。普段から味に気を使わないとこうなってしまう、という良い例でしょう。あっさりした味付けで、おいしくいただきました。