7時 城飯1剛、岩ノリ、Hillsコーヒー
12時 お茶
16時 菓子パン2個、お茶
19時 吉野家
21時 寿司3間、サラダ、お茶、牛乳
移動中にとある交差点を通りかかり、こちらにすき家、あちらに吉野家、という状況で、吉野家はスカスカ。久しぶりに食べてみましたが、結局のところ、この価格帯の店で食べる人は味よりは価格に重きを置いているのではないでしょうか。それだと、割高というイメージが定着してしまうと客離れが進むように思えます。
ただし、それは日本の話。中国はだいぶん状況が違うので、それも含めて総合的に吉野家が苦境なのかどうかは、今しばらく黙って見ていたいところ。
Category: 餌を与へよ
匿名 says:
吉野家は自動発券ができないので、わざわざメニューを言って注文して、食った後にまた話しかけて会計をしないといけないという2回も話をしないといけないシステムは携帯メールになじんでいる現代人には合わないと思います。
なので、松屋などが傍にあった場合は僕は絶対に吉野家には行きません。
匿名 says:
自動発券機があると、じっくりとメニューを選べますし、食べた後ささっと出ていけるので、気軽です。
Ginzo says:
出て行くときに「ごちそうさま」とか絶対言わないタイプの人ですねw
あ says:
僕も食べたらすぐ出ていきたいタイプです