ひとまず、ノルマの寄席は終了。まあしゃべりのほうは振る簿っこでしたが・・・・
身近なところに哲夫他がいると判明。誰とは言いませんが・・・・。
しかし、●山大も不便ですね。●山駅から歩けると思い込んでいたら、バスで25分、電車の最寄り駅は●山駅ではなく1時間に1本くらいしかない路線で1駅入らないといけないし。そこで哲夫他を発見したわけですが。機能のうちに移動して政界でした。
●山駅のバス乗り場から見えた某デパートには、なんと歓迎の垂れ幕が。マニアの集まりも歓迎されるとは・・・。
しかし、経済効果は多少あるかもしれません。参加者は年によりますが3000-5000人のようで、平均4000人として、3泊4日で来れば宿泊や飲み食いなど3マンから5マンくらい使うのではないでしょうか。4マンを4000人が使えば1億6000マンですから。ほかに交通費もありますし。
●山大の食堂では、このラーメンが427円でした。
ちょっとなごむのは、グランド横にあった置物。
さすがに税金を投入しているだけあって、陸上競技場、サッカー場をはじめハンドボールやプールなどいろいろありました。ただ、全体的に建物が古いのと、食堂は質素でした。それと、植生が南国風。
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