また笹本稜平作品。これも荒唐無稽というのか、あり得ないとしか思えないが、絶対あり得ないとも言い切れないといった話。
できうれば、アクション部分をもう少し減らして、歴史を考えさせるようなほうが好みですが、それは好みの問題で、アメリカ映画が好きな人なんかにはこのノリがいいんだろうと 思います。差し上げます。
2月 6th, 2010 | 今日読んだ紙媒体 | No Comments »
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