この数字は妥当なんでしょうか?
基本的に、受益者負担ということを徹底していただきたいわけで。
たとえば、飲食店に喫煙席を設置すると、脱煙装置なども必要になるし、清掃の手間もかかるでしょうから、その費用は喫煙者で負担していただきたいのです。 直接的にやるなら、喫煙席を利用する場合は、上記の費用を飲食代に上乗せしたサービス料を取るのがいいわけですが、そうすると喫煙者が嘘をついて禁煙席を使うようになってしまうかもしれないので、「たばこ税」のような間接的なやり方で徴収するのがいいかもしれません。ただ、それが3.5円で妥当なのかどうか??? また、間接的な徴収だと、脱煙装置をつけないお店とつけるお店で損得が発生してしまいます。脱煙装置を税金で設置してくれればいいんですが、そうではないでしょうから…。
医療費も、喫煙者の発症率がx%高い病気の場合は、喫煙者の医療費負担をx%多くしてほしいのです。
建物の脇で脱塩装置もない喫煙スペースを設置しているような時代遅れな団体もあるわけですが、それにしても、都心の駅前の地代はばかになりませんから、地代や建物代は受益者負担としていただきたいです。喫煙スペースが無料だとしたら、その維持費用はだれが払っているのでしょうか。
これらの費用を総合した時の数字がたばこ税と見合っていれば納得しますが。
さあ、今日は職場が停電なので、夕方復旧を確認しにしゅっきsんしなければ。明日も仕事があるし…。
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